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『ハリー・ポッター』のホグワーツ魔法学校校長アルバス・ダンブルドア

ニューヨークのカーネギー・ホールでの『ハリー・ポッターと死の秘宝
』の朗読会では、ダンブルドアはゲイで、かつてのライバル魔法使いグ
リンデルバルドに恋をしており、彼をうち負かすことで深く傷ついたと
いう設定を説明した

著者J.K.ローリングによるとダンブルドアとグリンデルバルドは3回はベッドをともにしたらしい


細かっ( ̄□ ̄;)!!

回数まで設定で決まっていたのですかΣ(; ̄□ ̄A

しかし、面白いのはダンブルドアは物語中に女性の話がなく過去も謎に
包まれていたため、ファンがダンブルドアが主人公のゲイ小説も出てい
たらしい
記事を読んだだけだとどんなニュアンス(ジャンル?)の小説か分から
ないけど、若き日のダンブルドアと美キャラがくんずほずれつ
(* ̄Д ̄*)

腐女子が美少年たちを絡ませたくなるのは世界共通なのか、日本のボー
イズラブ文化が広まったのか、それとももっとハードな内容なのか!?
いろいろあったんでしょうね

著者ローリングの言葉
「恋は皆を盲目にする」

・『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』

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原作だとイギリス英語で古語が出てきたりしますが、もともと子ども向けのファンタジーなので英語で読んでみるのもいいかも?


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